主に(Skyの)記録用。

NintendoSwitch版「Sky星を紡ぐ子どもたち」のプレイ記録。たまに他のゲームや日常のことも。

【Sky】草原連峰に精霊団

誰が来訪しているのか把握した上で、改めて草原連峰にやってきた。

入り口にいたのは『一座の進行役』。

この人からは再訪時にアイテムを交換済なのでスルーだ。

エモートだけもらってないけど、とりあえずいい。

今回の4人の精霊団のうちスルーできるのはこの精霊だけだ。

一座の進行役

 

山道の途中にいたのが、『ハイキングする気むずかし屋』と『豪快に笑う砲手』。

なかなか面白い組み合わせだ。

気むずかし屋と砲手

『ハイキングする気むずかし屋』は昨日のデイリーでも会いにきたけど、改めてツリーを開く。

髭のマスクとペアデッキチェアをもらった。

髭は虚無と合わせたくて待ってた。

再訪時にはもらわなかったから。

ペアデッキチェアはハートとの交換だった。

ハートはもう使い道があまりないから、ちょっとでも気になるアイテムは交換する。

黒リボンも欲しいのだがあんな小さなアイテムなのにキャンドル50本もするので保留だ。

 

そして今回の大本命、『豪快に笑う砲手』。

深淵の季節から早くも再訪(来訪)してくれた。

深淵1人目がまさか砲手ニキとは。

髪型が欲しくて、深淵の中では一番きてほしかった精霊だ。

目当ての髪型と、エモートの火が出るレベル4をもらった。

個性的な髪型

 

4人目の『蟹の語り部』は滝の前にいた。

今回の精霊団は4人が集合していない。

それも広い草原連峰だからちょっと面倒だ。

『蟹の語り部』はかなり前に再訪で会ってるけど、ハートをもらって星のキャンドルを外しただけで、アイテムは全スルーしたのでほぼ初対面のようなものだ。

蟹の語り部

マスク、帽子付きの髪型、土管をもらった。

土管は以前はエビから隠れるのに使えたのだけど、今は使えない。

背負った姿が大砲みたいで迫力がある点に惹かれて。

セレブ帽子は、いつか帽子と髪型が分離するといいな。

青いケープは保留。

似たようなのを2つくらい持ってるので。

 

使ったキャンドルは約180本、ハートは22個。

ある程度抑えたのでこれくらいで済んだ。

黒リボンと青ケープも交換したら、プラス120本か。

青ケープは追加で交換するかもしれない。