重なる音色の季節のアイテムを試着。
おだんごヘアがかわいくて、一番最初に交換しようと決めた。

そろそろ交換できるだろうから、季節のエリアであるコンサートホールに初めて行く。
花鳥郷から舟に乗って新エリアへ。

扉の横にいた精霊に火を灯して、音色の案内人を目覚めさせた。

まずは季節の精霊を解放したかったが、周囲にはいないし、扉は開かないし、他に行ける場所もなさそう。
案内人から第1クエストを受けないと先に進めないようだったから受けた。



目の前にある大きな扉は、音の扉というらしい。
案内人だけでは音の扉が開けられないため、手伝う。
背中の持ち物が勝手に楽器に変わった。
嫌な予感がした。
手伝いの内容とは、案内人と一緒に楽器で演奏をすること。
私は楽器がまったく弾けない人なのに。
案内人と少し練習をしてから、いざ本番。



ですよね。
知ってた。
ボタンを押すタイミング以前に、そもそもどうボタンを押せばいいかがわからない。
長押しなのか、すぐ放していいのか。
何度も何度もやり直しをくらった。
もしかしてこういうこと?と少しずつ、なんとなーくわかってきて、やっと成功した。


もしかして第2クエスト以降も楽器を演奏しないといけないのだろうか。
クエストが憂うつだ。
案内人と一緒に舟に乗って先へ進む。

さびれたコンサートホールに到着したところで、クエスト完了になった。

案内人のツリーから、案内人がつけてるのと同じマスクを交換できるようになった。
キャンドルが65本も必要なので保留。
舞台に大きな闇花が咲いている。
焼こうとするも、火が足りないようで焼けなかった。
近くに野良さんが1人いたが焼こうとしてなかったからあきらめた。

それより季節の精霊たちはどこ。
私はおだんごヘアをもらいにきたんだ。
舞台の裏側で見つけた。
精霊ではなく、復古の季節のときのようなマネキンだ。

カメラを持ってきたのにクエストで強制的に持ち物を楽器に変えられたままで、カメラモードにできない。
マネキンの『駆けだしのチェリスト』から目当てのおだんごヘアを交換して、ホームに戻った。

大きなおだんごとパッツン前髪がかわいい。
5周年のカチューシャともよく合う。
お気に入りの髪型がまた1つ増えた。