主に(Skyの)記録用。

NintendoSwitch版「Sky星を紡ぐ子どもたち」のプレイ記録。たまに他のゲームや日常のことも。

【パリア】ティシュ友情レベル5「もう1つの方法」

ティシュ友情レベル5クエスト「もう1つの方法」。

手紙が届いて、「私とお兄ちゃんをフワフワ顔の奴らから守る方法があるかもしれない」と呼び出し。

「地下のことを話し出したら止まらなくなる」

ティシュはゼキたちグリマルキンに対して相当ご立腹の様子だ。

怒った顔もかわいい。

ティシュはゼキの話を聞いて、カレーリの部屋にある魔法の本の存在を知った。

「ちょっとピッキングして開けちゃった」

このかわいいティシュがピッキング!?

言ってくれれば私が盗ってきたのに。

盗んだ古い本には、どんな病気も治せるポーションの作り方が書かれていた。

私の出番ですね。

ポーションを作る大釜ならタマラの家にある。

つい最近その大釜で謎のポーションを作ったばかり。

enjoy-skygame.hatenablog.com

「あの年寄り錬金術師のことね」

「年寄り」......。タマラって一体いくつなんだろう。

ポーションの材料リストを受け取り、ティシュの病気を治すためのポーションを作ることになった。

インベントリからリストを読んで材料を確認する。

ポーションの材料

はっきり書くとこう。

  1. ルビー
  2. タソガレチョウ
  3. カニポットパイ
  4. 銀の鉱石

またタソガレチョウか。

アンコモンなのに全然アンコモンじゃない奴。

ブンブン瓶を持ってマジホロウへ向かった。

ブンブン瓶使用中

マジホロウには私以外に4人いた。

みんなタソガレチョウを探しているのかもしれない。

ブンブン瓶を使って捕まえたのはマダラカマキリ3匹。

やっぱりレア度が上のマダラカマキリのほうがタソガレチョウよりはるかに出現率が高い。

翌日、マジホロウではちみつルアーを使ってる人がいた。

ありがたい。

おかげでタソガレチョウを1匹捕まえることができた。

ブンブン瓶よりはちみつのほうがいいかもしれない。

タソガレチョウを捕獲

ポーションの材料が揃った。

一旦家に戻って荷物整理をしてバハリへ。

自宅裏のバハリに向かう橋がなんかへんだった。

板の間が青いゼリーみたいになってる。

橋がバグってる

タマラの家にある大釜でポーションを作った。

タマラに無断で大釜を使ってしまったが、よかったのか?

少し気になったので帰る前にタマラに話しかけてみた。

「大釜を使ってもいい?」と尋ねる選択肢があった。

「ダメ」

返事はNO。

もう使っちゃったけど、黙っとこ。

バレてないバレてない。

キリマに戻り、作ったポーションをティシュに渡す。

「どうなるか確かめましょう」

こんな怪しげなポーション、飲んで大丈夫かいな。

ティシュも不安そうに見える。

1人で大丈夫だと言うので、結果の連絡待ちになった。

 

翌日、ティシュが報告しに家にきてくれた。

今のところは大丈夫そう。

ポーションが効いたかもしれない」

もう少し時間をかけて様子を見るとのこと。

問題はレスにどう伝えるか。

ティシュの病気が治ればレスが危ない仕事をする必要はないわけで。

でもティシュが全部知ってることをレスはまだ知らないわけで。

とりあえず時間を置いて考えましょうということになり、ティシュの友情レベル5のクエストはここで一旦保留。

続きはレスとゼキの友情レベルが5になってから再開されるようだ。