今年の聖なる星の日々は、峡谷の夢見の町で開催されている。


専用通貨で交換できる今年の新アイテムは、ケープと服。
どちらもかわいくて、どっちを先に交換するか悩んだ。
とりあえず、ケープはこの前染めたふわふわケープを気に入っているので、今回は服→ケープの順で交換することにした。
そしてそして、試着したときからうっすら感じてはいたのだけど、今回のケープと書庫究極の相性が悪い。
頭巾からおひげが飛び出たみたいになっている。

これはまずい、ということで代わりの髪型を探すことに。
とはいえ、冬っぽい髪型がなかなかない。
2021年の冬編む帽子をケープに合わせてピンクに染色してみることにした。
使う染料は赤+白。
白+赤だと少し薄いピンクになるので、今回は赤+白にした。


白染料を使ったのは今回が初めてかもしれない。
先日の光に染まるイベントで白染料の手持ちが増えたので、満を持して使ってみた、という感じだ。

なかなかいい色に染まったと思う。
今年の新ケープは珍しいピンク色なので、できればケープのほうは染めたくなかった。帽子側で調整できてよかった。
おばあちゃんがいるかまくらで記念撮影。

頭と上半身はあったかそうだけど、足が寒そうだ。
ブーツを履かせよう。