主に(Skyの)記録用

NintendoSwitch版「Sky星を紡ぐ子どもたち」のプレイ記録。たまに他のゲームや日常のことも。

【Sky】6周年おめでとう

Skyが6周年。おめでとう!

ということは、私がSkyを始めてから丸4年になるということだ。もうそんなに経ったのか。

花鳥郷では、オレオの遊び場やボールゲームなどのアニバーサリー・アクティビティが、日替わりで催されている。

大きなオレオ

ほとんどは去年もあったアクティビティだけど、マイクロモードは今年初だ。

不思議の国のアリスコラボイベントのように、自分が小さくなって、まわりがすべて大きく見える世界。

マイクロモード

持ち物のカメラは、背負ってるときは自分のサイズに合わせて小さくなってるけど、手に持つと本来の大きさに戻る。

小さな星の子が大きなカメラを抱えてる姿がかわいい。

どうやって自撮りするんだろう・・・。

自分より大きなカメラ

今回のイベントは、専用通貨の集め方がいつもと少し違う。

他のイベントのときは毎日の上限数まで集められてたけど、今回は週ごと。

それに加えて、イベントの前半と後半で花鳥郷エリア内にある専用通貨のシンボルからも集められるようになっている。

6周年記念ハットは初日に交換できた。今年は王冠。

6周年記念ハット

開放されてるオフィスの屋上では、今年もレアなコラボケープの試着ができる。

さらにその近くには、ニンテンドーエリアに行ける土管が。

この土管、去年もあったらしいが、私は気づかなくて今年初めて知った。

ケープのマネキンのすぐ近くにあるのに、なぜ気づかなかった、去年の自分よ・・・。

もしかしたら土管は目に入ったかもしれないが、「誰かがこんなところに土管置いてる」としか思わなかったのかも。

ニンテンドーエリアへの土管

ニンテンドーエリアに入るのは初めて。

いつか行けるかもしれないからと、攻略サイトニンテンドーエリアのページだけはずっと開かないようにしてた。

その「いつか」を待って4年、ついにニンテンドーエリアへ。

ニンテンドーエリア

思ってたのと違った。花鳥郷のイベントショップのような小部屋をイメージしてた。それで部屋の中に土管やブロックなどが並んでるのかと。

実際にきてみたら、部屋なんかじゃなくてもっと広いし、いろいろあった。

ドレスアップの祠と各エリアへのゲートまである。まるでニンテンドー版ホームみたいな場所だ。

最初は、うっかり孤島へのゲートに入ってしまって、オフィスから入り直した。

おなじみのブロック

そして、たぶんここにきた誰もが一度はやるであろう、ブロックへの頭突き。

コインは出なかったけど、ちょうちょと花火が出た。

楽しかった。