峡谷の夢見の町に、来訪する精霊団が滞在している。
誰がくるのか事前に調べてなくて、当日に精霊団の顔ぶれを見て驚いた。

追慕の季節とならいの季節からの初再訪がいる。一度に2つの季節から初再訪だ。
もうならいの季節から再訪がきてしまったんだな。信じられなくてならいの精霊だけ三度見した。
表現者たちの季節は経過年数的に全員再訪済だと思ってたら違くて、今回きた赤い人は初めて。しかも調べたら表現者は未再訪がまだあと1人いる。
今回4人中3人が初再訪の精霊だ。
これは大変。キャンドルが。

冷静に全員のアイテムツリーを開いてチェックしてみると、意外にも欲しいアイテムは少なめだった。
表現者たちの季節の『慎み深い踊り手』からはフード。すでに持ってる服と合わせるため。


ならいの季節の『風変わりなひとり好き』からはエモートのみ。高コストの服を季節中に入手できててよかった。
肩につけるモフモフは、ちょっと迷ってるが一旦保留。書庫究極の髪型と合わせるとどうなるんだろう。試着したい。

追慕の季節の『懇願する幼子』は星キャンのロックを外しただけ。
この子も季節中にマフラーと服をもらえててよかった。この子のマフラーがかわいい。
今回使った通常キャンドルの合計は約60本。3人初再訪なのにこれだけで済んだ。
新しい季節が始まるまでお休みする。